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2011-08-19

ポトフ

15 Jul, 2011

甘いワインにびっくりした日の夕食。ポトフ?なのかな...骨付きポーク、キャベツ、たまねぎを煮込んだ簡単料理。寒い日にはピッタリ。

2011-07-07

ベーカリーレストラン BAQET@関西国際空港

25 Jun, 2011

夕方、関空へ。荷物を預けたら、ほろ酔いになるべくレストラン探し。ビールよりワインで「ベーカリーレストラン BAQET」。パンの食べ放題に2 or 3(?)品が付いてくるコース(?)。





手頃な値段でしっかりとした味が楽しめる良いお店でした。

さぁ、そろそろ11時間の長旅だ。。。

2011-06-23

フォン・ド・ヴォーらーめん

11 Jun, 2011

fond de veauを作ろうと思い買って置いた仔牛の骨。引越の直前でようやく日の目を見る。

まず骨だけを水から沸騰させる。灰汁が凄いので、適当なところで一度全部捨ててしまう。骨をよく洗い、再度水から沸騰させ、ひたすら灰汁を取る。取り終えたら、人参、玉ねぎ、セロリ、塩を加えて、軽~く沸騰する程度で2~3時間煮込む。で、今回はこれにて終了。本当はオーブンで骨を焼いたり、もっと長い時間煮込んだり、漉したり、炒めたり・・・と数倍の手間が掛かるらしい。

そんなヤングなフォン・ド・ヴォーを使って醤油らーめん。




ヤングなフォン・ド・ヴォーは、濃厚感はまだ無く、むしろコンソメのようなアッサリとしたコクがあり、上品でおいしい一杯に。

2011-06-22

鴨のコンフィ

9 Jun, 2011



コンフィフランス語:confit)はフランス料理の調理法であり、各種の食材を風味をよくし、なおかつ保存性を上げることのできる物質に浸して調理した食品の総称である。主に南西フランスで用いられる。コンフィにする食材は果物であることが多く、肉の場合は油脂を、果物の場合は砂糖を用いて調理するのが通例である。密閉して冷所に保管すれば、コンフィは数ヶ月の保存に耐え、さらに繰り返し再加熱することにより保存期間を延長することができる。コンフィは食物を保存するための最も古い方法の1つで、類似の調理法はヨーロッパの他地域や中東北米でも見られる。
感覚としては油で煮る感じ。と言うと、さも作ったかのように聞こえるが、買ったもの。

2011-03-09

ハッシュドビーフ風

3 Mar, 2011

デミグラスソースを使わなかったので「風(ふう)」を付けてみる。




名前は似ても似つかないが意外に牛丼と似ているかも?! 薄切りの牛肉を使うし玉ねぎも使う。牛丼をJapanease style hashed beefって紹介したら...どうなるんだろう?
【同梱グループA】【業務用】スープ漉 パンチング 18-8 UK 18cm

スープ漉 パンチング

2010-04-10

香草焼きチキン with マスタードソース on ポテトガレット





ポテトガレットは、薄切りにしたポテトをフライパンに敷き詰め、両面をこんがり焼いたもの。
その上にタイムを添えてソテーしたチキンを盛り付ける。
チキンをソテーしたフライパンに水を加え、 肉汁をこそげ落とし煮詰める。
煮詰めたら、ディジョンのマスタードを加え、マスタードソースの完成。

赤ワインにピッタリ!

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2010-03-06

丸鶏のトマト煮&ペペロンチーノ





あれから煮込むこと数日。
材料は、
  • 丸鶏
  • ホールトマト
  • 玉ねぎ
  • 人参
  • セロリ
  • にんにく
  • しめじ
  • フレッシュタイム
  • フレッシュオレガノ
丸鶏を捌くのはちょっと手間。でもガラが手に入るのは嬉しい。
一緒に煮込んだから、良い味してるね~。

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2010-02-28

NZワインと丸鶏のトマト煮






誕生日プレゼントに貰ったNZの赤ワイン。
メルローとカベルネ・ソーヴィニヨンのブレンド。

ワインに合わせて作ったのは、丸鶏のトマト煮。
美味しい!けど明日から鶏続きだね@@

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2010-02-01

再び中国へ!羽田~杭州(Via関空)









再び中国へ出張。

前回はAir China(中国国際航空)で成田発~北京経由~杭州着。
今回はANAで羽田発~関空経由~杭州着。
国内乗換の方が断然ラクチン!

国内線では密かに人気のコンソメスープを頂く。
旨味のある、ほっと落ち着く味。



つづく国際線で今度はビックリ。
日本蕎麦が付いてくるのである。しかも、海苔・わさびまで。
恐るべしANA!


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2010-01-11

お正月の晩餐!







ニュージーランドの赤ワインにロックフォールチーズとバケット。
バルバリー鴨のトマト煮込み。
チョコレートケーキ&チーズケーキ。

余は幸せじゃ!

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2010-01-05

ステーキ・プレート






和牛サーロインにフレンチフライとベビーリーフを添えたステーキ・プレート。
ソースには山葵とディジョンのマスタードを。

一緒に飲んだのは、ニュージーランドのCHURCH ROAD・RESERVE(チャーチロード・レゼルブ) 。
ニュージーランド留学から一時帰国中のカミさんのお土産。
カベルネ・ソーヴィニヨンとメルローのブレンドで、味のバランスがとても良い。
値段も1200円とお手頃なのだが、日本で手に入ることは無さそう・・・。残念。
Some of our wines were previously exported to Australia and the UK, but local demand has seen us discontinue our exports.
出典:CHURCH ROAD

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2009-12-06

手捏ハンバーグ・デミグラスソース煮込





デミグラスソースで煮込んだ手捏ハンバーグ。
付け合せは、ブロッコリーの塩茹・ポテトサラダ・半熟ゆで卵。

~ レシピ ~

<材料>
  • マッシュルーム3~4個
  • 玉ねぎ1個
  • デミグラスソース(半缶)
  • オリーブオイル
  • 牛肉の切り落とし300g(挽肉でも可)
  • 黒胡椒
  • パン粉
  • ナツメグ
<作り方>
  1. ルクルーゼにオリーブオイルを引き、粗みじんの玉ねぎを炒める。塩少々。
  2. 玉ねぎが薄っすら色づいたら、マッシュルームを加え、香りが立つまで炒める。
  3. デミグラスソースを加えて、全体がなじんだら火を止め置いておく。
  4. 牛肉の切り落としはまず包丁で細かくする。これに塩・黒胡椒・パン粉・ナツメグを加えてしっかり捏ねたら、小判状にする。切り落としを使うと肉の食感が楽しい。
  5. フライパンにオリーブオイルを引いたら、やや強火で熱し、ハンバーグの両面に焼き色を付ける。煮込むので中まで火を通す必要はない。
  6. ハンバーグをルクルーゼに移し、弱火でじっくり1時間ほど煮込む。

ゆで卵は、水から加熱し沸騰したところで火を止め、フタをして3分ほど置く。すると、写真のように良い半熟具合となる。

2009-12-05

ハッシュドビーフ・ウィズ・スパゲティ



ハッシュドビーフは、スパゲティとの相性もバッチリ。
ハッシュドビーフのレシピはこちら
茹で上げたスパゲティをザルなどでオリーブオイルと和え、お皿に盛り付ける。その上にハッシュドビーフを掛ければ完成。