2週間ぶりの日本。
成田エクスプレスに揺られ、思案するのは夕食。
まずはラーメンだね!ってことで、麺処 びぎ屋へ。
醤油ラーメンはあっさり味。魚介寄りのスープは煮干が優しく主張する。
がつんと来るインパクトではなく、ほっとおいしい一杯。
お腹いっぱいを求め、チャーシューご飯も。
軽く炙られたチャーシューは、こぼれんばかりに山盛り。
香ばしく、柔らかく、醤油や甘味(味醂?)の旨い組み合わせを堪能。
果実にはパイナップルとバナナの中間の様な芳香があり、生食またはジャムやゼリーなどの加工食品、果実酒などに利用される。
日本では1980年代にキウィフルーツに続く新果樹として注目されたこともあったが、現在まであまり普及していない。原因として、遺伝的に異なる個体間で受粉しないと結実しない(自家不和合性)であること、果実が一般的に出回らず訴求力に欠けること、生食時の食味がそれほど良くないことなどがあげられる。